2010年6月アーカイブ

年齢を言い訳にしない

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ダイエットの費用

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なんとなく浅草橋

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意味のないことの価値

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太るには金がかかる

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トレーニング本のトレンド

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基準は自分の体重

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写真と季節

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まぁ、こんなもんだべな

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プロテインの効果

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最初のデジカメ

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体脂肪計はケチらない方がいい

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トレーニング量の目安

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ダイエットは集中力

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トレーニング歴

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100608_1.jpgふと最初に「筋トレ」をしたのはいつかと考えてみた。

記憶にあるのは中学三年の時だったと思う。元来体育会系の運動部というのは性に合わず、やっても長続きしなかった。もともと競技の類は好きじゃないんだろう。

小学生時代から典型的な「肥満児」だった。中学三年のときに何かの拍子で父親に「おまえ腕立て伏せできるか?」と言われ全くできなかったことを今でも覚えている。

それから家で腕立て伏せの練習(筋トレとはほど遠い)をした。毎日肘を少し曲げる程度の今思えば滑稽な筋トレである。でもこれが二週間もするとできるようになり、一ヶ月くらいで10回程度できるようになっていた。

当時、インターネットなどあるわけもなく、ましてや「筋トレ」なる情報がほとんど世に無かった時代だった。その後筋トレをやったりやらなかったりという日々が続き、高校へ入学する。

私の行った高校は市内でも最先端(当時)の運動施設を誇り、校内に「トレーニングルーム」があった。現代のような整備されたものではなく体育館横の空き部屋にダンベルやらを置いただけの部屋だったが昼休みはよく行っていた。ここで同校の英語教師の花田先生と会いいろいろ教わった。なぜか最初のトレーニングの師匠は高校の英語教師であった。

高校卒業後、運動する機会もなく大学入学後は空手を習いに行った。相変わらず体育会系の部活は好きになれず、町中の道場を選んだ。これはこれで面白かったのだが冬場に飛び回し蹴りの練習をしたときに重度の腰痛に見舞われた。また、不幸なことにこの道場の師範(同年代)が弟子から借金したりなど金銭面でトラブルを起こすようになった。団体の中では最年少師範だったがこれと腰痛がきっかけで格闘技から遠のいた。

このとき空手をやっていて感じたが、確かに精神面、肉体面共にメリットはあるが、有る程度上達すると将来に影響するダメージを残すリスクが高まる。今では安全策が取られており、格闘技というよりは「スポーツ」になっているがやはり打撃系は後遺症が怖いと思った。

話が逸れた。

もともと腰痛持ちであった。大学時代、「飛び回し蹴り」が原因の腰痛で二ヶ月近く歩けない状態(歩いていると気絶しそうなほどの激痛)が続き、腹筋と背筋を固める意外に解決策は無いと思い出す。恐らくこのことが決定的にトレーニングを意識させるきっかけになっている。その後痛みは治まったが、周期的に腰痛に苛まれた。そしてこの頃体重は90kgほどあった(腰痛の原因は肥満だった!?)

社会人になった一年目の終わりくらいにスポーツクラブに通い出す。当時としては若造がスポーツクラブというのも周囲からは奇異に見られていた。もともとトレーニングは好きだったし、なんせ腰痛の再発が怖かった。仕事で出張が多く(これが後々国内旅行をしなくなる原因となる)、体力はもちろんデカイ鞄に10kgほどのカタログ入れて全国歩き回り、しかも一人で仕事することがほとんどの自分にはトレーニングすることで孤独に負けないメンタル強化と体力強化で一石二鳥だった。

いずれも自分の精神、肉体の問題なので自分で解決するしかない。

ただ、当時実家住まいだとはいえ、給与レベルに比してそこそこの月会費を払っていた。とは言っても腰痛に襲われる恐怖や前述したような仕事内容からその出費は惜しくはなかった。

そして、私のトレーニングメソッドが確立されたのは札幌時代。ここでインストラクターの中村さんと出会う。年齢は私より4歳くらい上で元拓銀の野球部の人だった。私の方が年下だったこともあり、けっこう言いたい放題言われ、やらされた。「部活じゃねーんだぞ!」とこちらが切れるとニコニコ笑いながら「それじゃ次に・・・」と言った感じにノラリクラリした感じでいろいろやらされた(※外見はイケメンだが、超がつくほどの天然っぷりで有名だった)。結局中村さんとは飲みに行くこともなく、ただただジムでいろいろ教わった。そんな関係が4年ほど続いた。

その後10年ほどしてから世の中にフィットネスブームが起こり、「パーソナルトレーナー」なる職業が現れた。中村さんに教わっていたころによく「アメリカにはパーソナルトレーナーというシステムがあって・・」というのをよく聞いた。振り返ると中村さんにはジムに支払った会費以外に何もしていないな。この経験のおかげで未だにパーソナルトレーナーを頼むこともなく今日に至っている。

結局のところ今もこの人に教わったトレーニング方法が基本になっている。ある程度時代に即したメソッドも取り入れているが、基礎となる考え方はこの人に教わったものが大きい(不定期で開催している合宿トレーニングでの教え方はこの人の方法を参考にしている)。

今思うとさほどトレーニング関連の書籍を読まないが、ネットやら立ち読みで見る限りは今もさほど劇的な進化はしていないようなので今でもそこそこ通用するのだろう。

たまに;

「どうしてそんなに鍛えてるんですか?」

と聞かれる。以上のようになんだかんだで20年前からやっているからわざわざ語るほどの理由もない。逆になぜトレーニングに興味を持たないのか、トレーニングしないのかが聞きたいくらい。今では日常生活の一部として染みついてしまっている。喫煙と同じ。今の家は間取りよりも「近所にスポーツクラブがあるかどうか」で決めた。休日はジムに行くことを前提に予定を考えるくらいだ。

興味として聞きたい心理も理解しているし、真面目に聞いてくる人(自己管理意識の高い人)にはちゃんと答えるようにしている。これからもこの姿勢は変わらない。

なお、当ブログはそこいらで売られているダイエット本やら筋トレ本に書かれていない「継続するために」という視点に重きを置いている。

ダイエットや筋トレというのは「方法論」が重要なのではなく、実は「継続すること」の方が格段に難しいのである。

 

 

ダイエット開始後一週間くらい経過すると生理現象に変化が起きてくる。「変化」の種類に関してはダイエットの方針によって個人差があると思う。今回の基本方針は;

・食事は高タンパク、低脂質、低カロリーのもの。炭水化物、穀類などは極力食べない。ただし、低GI食品(そば、玄米)は食べる場合もある。

・週に4回以上のトレーニング。運動負荷は通常時よりも高負荷。また、トレーニング後はプロテインを摂取。

・足りない栄養はサプリメントで補う。

こんな感じである。それで実際に起きる生理現象の変化として;

・味覚過敏

・便秘と頻尿

・性欲減退

主にこの三つである。一つずつ説明しよう。

●味覚過敏

味覚か鋭くなっている気がする。特に「甘味」に関しては今まで以上に敏感(甘く)に感じる。日頃からヴァームウオーターを飲んでいるが、いつもよりもかなり甘く感じる。糖質を避けている食生活、および空腹でも食べず疲労が回復していない状態がしばし続いていることに起因すると思われる。

「判断食」すると味覚が変わると聞いたことがあるが、恐らくそれに近い。料理のときも塩加減がしづらい。

●便秘と頻尿

先週から一度しか便意をもよおしていない。食事に炭水化物や繊維質を摂っていないからだ。絶対的な食事量が少ないというのもあると思うが、便秘の時のような膨満感は無く、意外と普通な感じ。一方、運動(特に有酸素運動)とアミノ酸摂取などによる代謝上昇に伴う「尿意」は通常時よりも多い。

●性欲減退

これには諸説あるらしい。減量時に性欲減退を感じる男性の発生率は50%程度とも言われている。医学的には交換神経の中で性欲よりも食欲が優先され、食欲が満たされていない状態だから、ということのようだ。そりゃ性欲より食欲だよな、と納得。よくボクサーが減量中や試合前は「セックスしない」というジンクスを持っているが、極限まで減量するボクサーが試合直前にセックスできるような状態だとは思えないので「ジンクス」というよりもそもそもできない状態だと容易に察しが付く。

こうしてみるとやはり食事制限や食事の質を変えることで起きる生理現象の変化はそれぞれに合理的な理由がある。

ちなみに過去の経験からもこれらは食生活をダイエット前の状態に戻すことでまた戻る。人によっては性欲が強化されるという人もいる(ダイエットで生殖機能が強化されるという話は聞いたこと無い。調べてみると体型改善から生まれる自信や運動能力向上に起因する)。

こうしたダイエット中の体の変化は個人差や内容によるので一概に言えないが、普段と違う生活内容になることは間違いないのでいろいろな体調の変化が起きても不思議ではない。

それだけ人間の体は環境に応じて変化するという証拠でもある。

 

 

弘法筆を選ぶ

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何かを始めるときは「動機」が必ずある。

減量も同じである。

巷に氾濫している「ダイエット本」の類には大抵;

・健康

・美容

ってなことが書かれている。しかし、個人的にはこんなの継続する「動機」にならないと思っている。理由は簡単でこれらの動機は「プロセス」であって「目的」としては弱い。もっと単純に、そして本能的に;

・異性にモテたい

で良いと思う。なんか当たり前な感じがしますがゴール(目的)として間違っていない。だって本来そうでしょ。なぜか遠回しに「健康」とか「美容」みたいな言葉で表現してしまうから目的がぼやけ、モチベーションが維持できない。心理的に「モテたいから」という動機では後ろめたさやいやらしさがあるからかも知れない。

また、どういう状態が「モテている状態」かどうかは個人の判断や感覚によるが、まずは「モテるには?」というところから入ることからお勧めする。

最初に書いた「健康」とか「美容」というのは継続的に減量なりトレーニングをしていれば「勝手にそうなる状態」であって、そこに終わりはない。一方、自分が「モテている状態」というのはある程度第三者の評価が必要になるので努力した「ご褒美」として実感しやすい。要は努力した自分を第三者に評価してもらえるような目的の方がモチベーションが上がる。

そしてその第三者からの評価が次の「目標設定」に繋がるのである。漠然と「健康や美容」を追いかけても続かない(それはそれで意義のあることだがあくまで「継続する」ということが重要)。

またこの「不純な動機」の良さには「誰にモテたいか?」という「課題」が付いてくる。自分がどういう年齢層やどういうタイプの人から好感を持たれたいかが明確になることで自分の理想体型をイメージし、それに向かってトレーニングメニューを考えることができる(ここが重要)。

ビジネスに置き換えると簡単で、商品(自分)があるとしてその商品は誰(異性)に買って欲しいのかを考えることと同じ。

すなわちユーザー(異性)に興味を持って貰う(マーケティング)、売る(口説く)ために必要なことをやれば良いだけのことである。そしてトライアンドエラーを繰り返すのである。

こうした意識の元で継続的にトレーニングをしているといつの間にか「健康やら美容」がオマケで付いてくるのである。

食事例

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減量期間中、食べ物に関して誤解している人が多い。

食べて痩せる、栄養バランスを考えて痩せる、○○ダイエット、などなど。

そもそもにおいて「食べて痩せる」なんて論外なんですが、「栄養バランスを考えて」的な発想で食べ物選んでいる人は多い。

間違いではない、でも、正しくもない、と言ったところ。

●誤解その1:野菜だから太らない

一番多い誤解である。野菜にもカロリーはあるのですよ。食べ過ぎれば太ります。ただし、カロリーに比して満腹感が得やすいのは事実。

●誤解その2:納豆や豆腐は太らない

納豆や豆腐の原料は大豆です。大豆のことを「畑の肉」とかって言うでしょう。確かに高タンパクな食材ではありますが、いかんせん脂質が多いのである。

また、一般的な「豆類」もダメです。

●誤解その3:野菜ならなんでもOK

まずは糖質の多い野菜は避けるべき。にんじん、カボチャ、トマト、タマネギ、さつまいも、ジャガイモなど。まぁ、食うなとは言いませんが減量期間中は適量、もしくは最小限がよろしいかと思います。ちなみにこれらの野菜は日常生活から排除するの難しいことは事実。一人暮らしならまだしも、家族がいる人は完全に排除するなんて無理。

●誤解その4:魚

刺身なんかはサッパリしていてなんとなーく太らなさそうな気がします。でも、種類によっては脂が乗ってます(旨いのだけど)。特に「旬の魚」なんて旨い。でも、人って不思議なもんで「肉の脂はNG」でも「魚の脂はOK」だと思っている人が少なからずいます。所詮動物の油なので避けましょう。肉や魚は「赤身しか食わない」と決めましょう。淡泊な白身魚とかはOK。フグなんてアミノ酸の宝庫だったりします(高いけど)。

ひとまずこんなところ。この程度を意識するだけで効果は変わります。

意識すべき事は;

「健康に良い食べ物=痩せる食べ物」

では無いのです。そもそも食べたければ減量後にたくさん食べれば良いのです。不思議なことにこういう意識の元で過ごすと、減量後でも食材選びのときにちょっと考えるようになります。

(参考資料)

 

 ---

明日で一週間を迎えますが本日の計量結果(トレーニング直後)。

体重:74キロ

体脂肪:22%

基礎代謝;1,616kcal

一週間で二キロマイナスは上出来か?ただ、最初の一週間で効果なんて出ません。あと今回使っている体脂肪計の特性上、体脂肪率に関しては10%程度の誤差があると思います。厳密に測定したい場合はもっと高価な体脂肪計をお勧めします。私のようにトレーニングのバランスが「6:4で上半身寄り」の人にはいささか不利かと。

自分の体を数値化する

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「ダイエットビジネス」って恐らくこの先も永遠と残る産業の一つだなぁ、と思います。

芸能人なんて痩せただけで本を書き、雑誌「ターザン」は毎年同じ記事である。

いわゆる「コンプレックスビジネス」っていうの?

美容整形、カツラ、健康食品、痩せ薬系などなど。

挫折しては繰り返す連続。そこにある魔法の言葉;

「今度こそ・・・」

まぁ「減量」に関して言うならばなぜ「継続できないか?」の答えは簡単である。

皆さんただただ闇雲にやってるだけだから、以上。

私が過去に減量(二ヶ月で11キロ減)をしたときにまず最初は自分の;

体重、体脂肪

計りました。まずは己を知ることから始めるわけです。

「今、自分の体がどうなっているか」を把握しましょう。

実際のところスポーツクラブとかで一度測定してもらってそれっきりの人も多いと思いますが、まずは家に「体脂肪体重計」を一つ置きましょう。

全てはこんな些細なことからです。ただスポーツクラブ行っても痩せません。10年以上通っている私の経験則ですが、「私以外」で痩せた人見たことありません。痩せている人は最初から痩せているし、太っている人はずっと太ったままです。

痩せている人というのは体質もあると思うのですが、概ねそういう人たちは「自分に合った痩せ方」を知っているものです。また、自己管理もしっかりしている人たちです。

一方、太っている人というのは(一般論だと思われる仮説として)「そもそも太っていないとならない理由」というのは無いと思います。恐らく「痩せれるなら痩せたい」と思っていると思います(一部、男女共に特殊な事情で「太っていなくてはならない職業の人」については理解しています)。

その理由は簡単で、「やり方知らないだけ」なんじゃないかと思います。

まぁ、いきなりやり方なんて分かるわけもないのでひとまず体調を「数値化」することろから始めるわけです。ちなみに私が使っているのは;

これは足だけで測定するものなので精度高くないです。もう少し高価なものは手に電極持つタイプがありますが、スポーツ選手でもあるまいし、そもそも面倒なのと費用対効果でこれをチョイス。

体脂肪は下半身メインでの測定になりますので下半身をさほど鍛えていない人にはいささか精神的によろしくはない。

 買ったらどうするか?

とりあえず計る。食後に計る、トイレの後に計る、帰宅したら計る、朝起きたら計る、のである。

一応定点観測的に毎日一定の時間やタイミングで計ることも大事だが、実際のところあらゆる行動の後の「自分の体の変化」を感じた方がいい。

まずは感じること。記録した方が良いが、わざわざそんなことしなくても良いだろう。とにかく自分自身が経験してみること。

これで意識は変わる(はず)。

そして継続する動機付けになるのです。

減量

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あまり大々的に言うことではありませんが先週から減量モードです。

現在の私のスペック;

体重:76キロ

体脂肪率:22%

基礎代謝量:1650kcal程度

である(※厳密に言うと計測タイミングで±10%ほどのボラティリティがあります。また計測する体重計で手に電極持たないものの場合は精度が落ちます)。

概ね70~72キロあたりをキープしていたのですが、ちょっと調子に乗ってました。反省です。

3~4週間ほどでひとまず4キロ減を目指します。ただ、単に体重を落とすのではなく、体脂肪率を意識します。そもそも体重がこんなでも、体脂肪率が18%以下なら減量なんてしません。

自宅でお酒飲むときは計量カップで分量を計って飲んでいます。

大好きなジンを封印し、ウオッカをヴァームウオーターで割って飲んでいます(ソルティドッグ風味♪)。

あと三週間でどこまで落とせるだろうかね。

サイトについて

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Akiyoshi Hosono

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(略歴)

細野晃義 (Akiyoshi Hosono)

札幌市出身(Born in Sapporo Hokkaido Japan)

1972年8月生まれ(Birth: 8/26/1972)

北海学園大学人文学部英米文化学科、青山学院大学経営学部二部経営学科卒

Hokkaigakuen University,Aoyama Gakuin University

●トレーニング歴:20年

トレーニングを始めたのは中学生の時。腕立て伏せすらできなかった少年が今では定期的に体を動かすことが習慣となる。ただ、元々肥満体質であったが32歳の時に一念発起し、81kgから69kgにダイエット(期間二ヶ月)。その後リバウンドと減量を繰り返す(現在は70kg代前半)。過去最高の体重は高校三年時の101kg。

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(2010年6月20日測定)

●写真歴:15年(camera: GR digital Ⅲ)

新卒で入社した会社がデジタル写真関連の会社であったことがきっかけで写真を始める。今まで数台のデジカメを使ってきた結論が「携帯電話のカメラ機能」になる。 

「量の伴わない質は無い」、「たかが写真、されど写真」が写真におけるモットー。 

 

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