2007年12月15日

ワシが女性の遅刻に比較的寛容になった遅刻のイイワケ

昨日、やっと25m泳げた!

溺れているかのような泳ぎではありますが、なんとか泳ぎ切れた。

ここまでの道のりは長く、インストラクターさん(たぶんバイトの兄ちゃん)にも呆れられていた。

まだまだ不安定な泳ぎですがコツが掴めた気がした。

さて、本日のお題。ワシが女子の遅刻に比較的寛容になった遅刻のイイワケ、である。

土曜日なのでくだらないネタで恐縮ですが、男性諸氏には参考になるお話かと。

今から6年ほど前にお付き合いしておりました女性(三歳ほど年下)がおりました。それでこの彼女、悪い子ではないのですがとにかく約束の時間に遅刻するのです。

100%の確率で遅刻し、
100%の確率で30分以上遅れて来ます。

特に平日の待ち合わせは(仕事の関係もあるのは理解してますが)、とにかく遅刻します。

それで土曜日の夜(お互い休み)に下北沢で待ち合わせしてご飯を食べに行くことに。

彼女は当然遅刻するわけですが待ち合わせ時間が10分ほど過ぎた頃「少し遅れるから。ごめんね。」とメールが来る(すでに「少し遅れる」という文面に『もうすでに遅れてるだろ!』とツッコミを入れたくなりますが、それは野暮)。

「ああ、またか。」

と思いつつ駅前のドトールでしばしコーヒー飲んで一服。(ちなみに彼女の家は下北沢から二駅ほどしか離れてませんでした。)

30分経過してもまだ来ない。

休みなので仕事じゃないことは確かである。でも、来る気配ナシ。

電話をしても「あと少しで行くわ(←かわいらしく言う)」というのでこちらも穏やかに「お待ちする」わけですが、それにしても来ない。ドトールのコーヒーカップの中身はとっくに空っぽである。

「今着いた!」とメールが来た(←メールよこさず電話よこせよ!とキレそうになるも我慢)。

結局45分ほど待たされてその彼女と合流。さすがに「5分前行動」を座右の銘としているワシはさすがに遅れた理由を聞いた。

ワシ:「なんで遅れたの?」

彼女:「冷凍庫の霜取りが終わらなくて(笑)(←悪びれている気配ナシ)」

・・・・・。


ワシ<冷蔵庫の霜取り


naki.gif

スゲーよ女って・・・。


投稿者 ho-3tk : 06:13 | コメント (0)

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